2006年ベスト本
なんかシリーズ物とか続き物ばかりになってしまってアレなんですが(汗)、今年読んで特に面白かった作品。
順不同。今年発行でないものも含まれています。
記事を作るのだけで精一杯だったので、本年は一言コメントは省略させて戴きますー。
その代わりと云っては何ですが、感想文へのリンクを貼っておきますので興味があれば御覧下さい。
海外作品ではファーシーアと氷と炎の歌、国内では宇月原晴明作品をまとめ読みできたのが収穫だったかな。
歴史ミステリではポール・ドハティが面白かったです。
<海外>
『七王国の玉座』(ジョージ・R・R・マーティン) →感想
『王狼たちの戦旗』(ジョージ・R・R・マーティン) →感想
『剣嵐の大地』(ジョージ・R・R・マーティン) →1巻感想 →2巻感想
『騎士(シヴァルリ)の息子』(ロビン・ホブ) →感想
『帝王(リーガル)の陰謀』(ロビン・ホブ)
『真実(ヴェリティ)の帰還』(ロビン・ホブ)
『オラクル』(キャサリン・フィッシャー) →感想
『アルコン』(キャサリン・フィッシャー) →感想
『スカラベ』(キャサリン・フィッシャー) →感想
『バビロンまでは何マイル』(ダイアナ・ウィン・ジョーンズ) →感想
『毒杯の囀り』(ポール・ドハティ) →感想
『淑やかな悪夢』(シンシア・アスキス他) →感想
『ウースター家の掟』(P・G・ウッドハウス) →感想
<国内>
『安徳天皇漂海記』(宇月原晴明) →感想
『聚楽 太閤の錬金窟』(宇月原晴明) →あまり真面目でない感想
『キャメロットの鷹』(ひかわ玲子) →感想
『聖杯の王』(ひかわ玲子) →感想
『最後の戦い』(ひかわ玲子) →感想
『アラビアの夜の種族』(古川日出男) →感想
『喪の女王』(須賀しのぶ) →3巻感想 →4巻感想
<漫画>
『ヴィンランド・サガ』(幸村誠) → 3巻感想
『大奥』(よしながふみ) →2巻感想
『Under the Rose』(船戸明里) →4巻感想
『シャンペン・シャワー』 『ダイヤモンド・ガイ』 (かわみなみ) →感想
『ゆきのはなふる』(わかつきめぐみ) →感想
『リストランテ・パラディーゾ』(オノ・ナツメ) →感想
感想記録を取っていなかったのですが、『チェーザレ』1・2(惣領冬実)も面白かった! 続きが楽しみです。




















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